よくあるご質問

よくあるご質問

一般情報

一般情報

一般情報

一般情報

Q : NewCommunicatorとは何ですか?
A : NewCommunicatorは、Microsoft Teams向けに設計されたSaaS(Software as a Service)型アプリケーションで、組織内での一斉配信やターゲットを絞ったコミュニケーションを効率的に行うことができます。MicrosoftのCompany Communicatorのサポート終了(2025年3月31日以降アップデート・サポート終了)を受け、その上位互換の代替サービスとして最適なソリューションです。
Q : NewCommunicatorとは何ですか?
A : NewCommunicatorは、Microsoft Teams向けに設計されたSaaS(Software as a Service)型アプリケーションで、組織内での一斉配信やターゲットを絞ったコミュニケーションを効率的に行うことができます。MicrosoftのCompany Communicatorのサポート終了(2025年3月31日以降アップデート・サポート終了)を受け、その上位互換の代替サービスとして最適なソリューションです。
Q : NewCommunicatorとは何ですか?
A : NewCommunicatorは、Microsoft Teams向けに設計されたSaaS(Software as a Service)型アプリケーションで、組織内での一斉配信やターゲットを絞ったコミュニケーションを効率的に行うことができます。MicrosoftのCompany Communicatorのサポート終了(2025年3月31日以降アップデート・サポート終了)を受け、その上位互換の代替サービスとして最適なソリューションです。
Q : NewCommunicatorとは何ですか?
A : NewCommunicatorは、Microsoft Teams向けに設計されたSaaS(Software as a Service)型アプリケーションで、組織内での一斉配信やターゲットを絞ったコミュニケーションを効率的に行うことができます。MicrosoftのCompany Communicatorのサポート終了(2025年3月31日以降アップデート・サポート終了)を受け、その上位互換の代替サービスとして最適なソリューションです。

役割と権限

役割と権限

役割と権限

役割と権限

Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : 主に以下の3つの役割があります: - M365 グローバル管理者 - アプリ管理者(App Administrator) - 送信者(Sender)
Q : M365グローバル管理者の役割は?
A : Microsoft 365テナント内でのNewCommunicatorの初期権限付与を行い、アプリ管理者を任命する権限も持ちます。また、Sender Apps(拡張送信機能)を使用する際には、Teams管理センターへのアプリパッケージのアップロードおよび管理者同意の承認も担当します。
Q : アプリ管理者の役割は?
A : NewCommunicatorのアプリ設定全般を担当します。送信者の追加・編集・削除、送信者グループの設定(Basic/Groupプラン以上)などを行い、自身を送信者として登録することも可能です。Sender App用のZIPパッケージの生成や管理サイトへの登録も担当します。複数名のアプリ管理者を設定できます。
Q : 送信者(Sender)の役割は?
A : メッセージを作成し、配信を行うユーザーです。設定可能な送信者数は契約プランによって異なります。
Q : アプリ管理者の任命方法は?
A : M365グローバル管理者がAzureポータルの「エンタープライズアプリケーション」>「NewCommunicator」>「ユーザーとグループ」より、「Administrator」ロールにユーザーを追加することで任命します。
Q : 送信者の割り当て方法は?
A : アプリ管理者が https://app.newcommunicator.net/lp/users の管理サイトから送信者を設定します。
Q : NewCommunicatorが要求するMicrosoft Graphの権限と目的は?
A : 以下のGraph権限が必要です: ・User.ReadBasic.All(委任):送信者登録時のユーザー検索 ・GroupMember.Read.All(委任):Teamsチームやセキュリティグループの検索 ・GroupMember.Read.All(アプリ):配信先グループのユーザー取得 ・User.Read.All(アプリ):配信レポートにユーザー名(UPN)を表示 ・TeamsAppInstallation.ReadWriteSelfForUser.All(アプリ):初回配信時に自動的にアプリを受信者にインストール
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : 主に以下の3つの役割があります: - M365 グローバル管理者 - アプリ管理者(App Administrator) - 送信者(Sender)
Q : M365グローバル管理者の役割は?
A : Microsoft 365テナント内でのNewCommunicatorの初期権限付与を行い、アプリ管理者を任命する権限も持ちます。また、Sender Apps(拡張送信機能)を使用する際には、Teams管理センターへのアプリパッケージのアップロードおよび管理者同意の承認も担当します。
Q : アプリ管理者の役割は?
A : NewCommunicatorのアプリ設定全般を担当します。送信者の追加・編集・削除、送信者グループの設定(Basic/Groupプラン以上)などを行い、自身を送信者として登録することも可能です。Sender App用のZIPパッケージの生成や管理サイトへの登録も担当します。複数名のアプリ管理者を設定できます。
Q : 送信者(Sender)の役割は?
A : メッセージを作成し、配信を行うユーザーです。設定可能な送信者数は契約プランによって異なります。
Q : アプリ管理者の任命方法は?
A : M365グローバル管理者がAzureポータルの「エンタープライズアプリケーション」>「NewCommunicator」>「ユーザーとグループ」より、「Administrator」ロールにユーザーを追加することで任命します。
Q : 送信者の割り当て方法は?
A : アプリ管理者が https://app.newcommunicator.net/lp/users の管理サイトから送信者を設定します。
Q : NewCommunicatorが要求するMicrosoft Graphの権限と目的は?
A : 以下のGraph権限が必要です: ・User.ReadBasic.All(委任):送信者登録時のユーザー検索 ・GroupMember.Read.All(委任):Teamsチームやセキュリティグループの検索 ・GroupMember.Read.All(アプリ):配信先グループのユーザー取得 ・User.Read.All(アプリ):配信レポートにユーザー名(UPN)を表示 ・TeamsAppInstallation.ReadWriteSelfForUser.All(アプリ):初回配信時に自動的にアプリを受信者にインストール
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : 主に以下の3つの役割があります: - M365 グローバル管理者 - アプリ管理者(App Administrator) - 送信者(Sender)
Q : M365グローバル管理者の役割は?
A : Microsoft 365テナント内でのNewCommunicatorの初期権限付与を行い、アプリ管理者を任命する権限も持ちます。また、Sender Apps(拡張送信機能)を使用する際には、Teams管理センターへのアプリパッケージのアップロードおよび管理者同意の承認も担当します。
Q : アプリ管理者の役割は?
A : NewCommunicatorのアプリ設定全般を担当します。送信者の追加・編集・削除、送信者グループの設定(Basic/Groupプラン以上)などを行い、自身を送信者として登録することも可能です。Sender App用のZIPパッケージの生成や管理サイトへの登録も担当します。複数名のアプリ管理者を設定できます。
Q : 送信者(Sender)の役割は?
A : メッセージを作成し、配信を行うユーザーです。設定可能な送信者数は契約プランによって異なります。
Q : アプリ管理者の任命方法は?
A : M365グローバル管理者がAzureポータルの「エンタープライズアプリケーション」>「NewCommunicator」>「ユーザーとグループ」より、「Administrator」ロールにユーザーを追加することで任命します。
Q : 送信者の割り当て方法は?
A : アプリ管理者が https://app.newcommunicator.net/lp/users の管理サイトから送信者を設定します。
Q : NewCommunicatorが要求するMicrosoft Graphの権限と目的は?
A : 以下のGraph権限が必要です: ・User.ReadBasic.All(委任):送信者登録時のユーザー検索 ・GroupMember.Read.All(委任):Teamsチームやセキュリティグループの検索 ・GroupMember.Read.All(アプリ):配信先グループのユーザー取得 ・User.Read.All(アプリ):配信レポートにユーザー名(UPN)を表示 ・TeamsAppInstallation.ReadWriteSelfForUser.All(アプリ):初回配信時に自動的にアプリを受信者にインストール
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : 主に以下の3つの役割があります: - M365 グローバル管理者 - アプリ管理者(App Administrator) - 送信者(Sender)
Q : M365グローバル管理者の役割は?
A : Microsoft 365テナント内でのNewCommunicatorの初期権限付与を行い、アプリ管理者を任命する権限も持ちます。また、Sender Apps(拡張送信機能)を使用する際には、Teams管理センターへのアプリパッケージのアップロードおよび管理者同意の承認も担当します。
Q : アプリ管理者の役割は?
A : NewCommunicatorのアプリ設定全般を担当します。送信者の追加・編集・削除、送信者グループの設定(Basic/Groupプラン以上)などを行い、自身を送信者として登録することも可能です。Sender App用のZIPパッケージの生成や管理サイトへの登録も担当します。複数名のアプリ管理者を設定できます。
Q : 送信者(Sender)の役割は?
A : メッセージを作成し、配信を行うユーザーです。設定可能な送信者数は契約プランによって異なります。
Q : アプリ管理者の任命方法は?
A : M365グローバル管理者がAzureポータルの「エンタープライズアプリケーション」>「NewCommunicator」>「ユーザーとグループ」より、「Administrator」ロールにユーザーを追加することで任命します。
Q : 送信者の割り当て方法は?
A : アプリ管理者が https://app.newcommunicator.net/lp/users の管理サイトから送信者を設定します。
Q : NewCommunicatorが要求するMicrosoft Graphの権限と目的は?
A : 以下のGraph権限が必要です: ・User.ReadBasic.All(委任):送信者登録時のユーザー検索 ・GroupMember.Read.All(委任):Teamsチームやセキュリティグループの検索 ・GroupMember.Read.All(アプリ):配信先グループのユーザー取得 ・User.Read.All(アプリ):配信レポートにユーザー名(UPN)を表示 ・TeamsAppInstallation.ReadWriteSelfForUser.All(アプリ):初回配信時に自動的にアプリを受信者にインストール

機能について

機能について

機能について

機能について

Q : NewCommunicatorはどのようにしてメッセージの視認性を高めていますか?
A : メッセージは受信者のTeamsの個別チャットに直接配信され、プッシュ通知とポップアップ通知で確実に届けられます。重要メッセージ用の専用チャットが作成され、情報の集約・整理も可能です。
Q : 特定のグループへの配信(ターゲット配信)は可能ですか?
A : 可能です。Teamsチーム、Azure AD上のセキュリティグループ、またはメールアドレスを記載したCSVファイルを使って、対象者を柔軟に指定できます。
Q : アプリの表示をカスタマイズできますか?
A : 可能です。Teams管理センターからアプリ名とアイコンをカスタマイズできます。ご利用目的に合わせた社内ブランディングにご活用ください。
Q : メッセージ作成に使用できるテンプレートは?
A : 以下の2種類があります: ・スタンダードテンプレート:入力欄に内容を記入し、リアルタイムプレビュー可能。バナー文・背景色・アクセントバーを調整可。 ・ビジュアルリッチテンプレート:文字装飾(太字・斜体・箇条書き等)、色・サイズ設定などで視覚的に訴求力の高いメッセージ作成が可能。
Q : メッセージに動画を埋め込めますか?
A : はい。ビジュアルリッチテンプレートで、SharePointやOneDrive、Streamに保存された動画リンクを埋め込み、メッセージ内で直接再生可能です。(Teamsの制約上、M365外に保存されている動画はメッセージ内再生ができません)
Q : メッセージに複数の画像を入れることは可能ですか?
A : はい、画像は最大2MB・推奨解像度1000x1000px、PNGまたはJPEG形式で複数追加できます。
Q : メッセージにファイルを添付できますか?
A : ファイルの直接添付は不可ですが、SharePointなどに保存したファイルへのリンクを貼ることで代替できます。
Q : NewCommunicatorはどのようにしてメッセージの視認性を高めていますか?
A : メッセージは受信者のTeamsの個別チャットに直接配信され、プッシュ通知とポップアップ通知で確実に届けられます。重要メッセージ用の専用チャットが作成され、情報の集約・整理も可能です。
Q : 特定のグループへの配信(ターゲット配信)は可能ですか?
A : 可能です。Teamsチーム、Azure AD上のセキュリティグループ、またはメールアドレスを記載したCSVファイルを使って、対象者を柔軟に指定できます。
Q : アプリの表示をカスタマイズできますか?
A : 可能です。Teams管理センターからアプリ名とアイコンをカスタマイズできます。ご利用目的に合わせた社内ブランディングにご活用ください。
Q : メッセージ作成に使用できるテンプレートは?
A : 以下の2種類があります: ・スタンダードテンプレート:入力欄に内容を記入し、リアルタイムプレビュー可能。バナー文・背景色・アクセントバーを調整可。 ・ビジュアルリッチテンプレート:文字装飾(太字・斜体・箇条書き等)、色・サイズ設定などで視覚的に訴求力の高いメッセージ作成が可能。
Q : メッセージに動画を埋め込めますか?
A : はい。ビジュアルリッチテンプレートで、SharePointやOneDrive、Streamに保存された動画リンクを埋め込み、メッセージ内で直接再生可能です。(Teamsの制約上、M365外に保存されている動画はメッセージ内再生ができません)
Q : メッセージに複数の画像を入れることは可能ですか?
A : はい、画像は最大2MB・推奨解像度1000x1000px、PNGまたはJPEG形式で複数追加できます。
Q : メッセージにファイルを添付できますか?
A : ファイルの直接添付は不可ですが、SharePointなどに保存したファイルへのリンクを貼ることで代替できます。
Q : NewCommunicatorはどのようにしてメッセージの視認性を高めていますか?
A : メッセージは受信者のTeamsの個別チャットに直接配信され、プッシュ通知とポップアップ通知で確実に届けられます。重要メッセージ用の専用チャットが作成され、情報の集約・整理も可能です。
Q : 特定のグループへの配信(ターゲット配信)は可能ですか?
A : 可能です。Teamsチーム、Azure AD上のセキュリティグループ、またはメールアドレスを記載したCSVファイルを使って、対象者を柔軟に指定できます。
Q : アプリの表示をカスタマイズできますか?
A : 可能です。Teams管理センターからアプリ名とアイコンをカスタマイズできます。ご利用目的に合わせた社内ブランディングにご活用ください。
Q : メッセージ作成に使用できるテンプレートは?
A : 以下の2種類があります: ・スタンダードテンプレート:入力欄に内容を記入し、リアルタイムプレビュー可能。バナー文・背景色・アクセントバーを調整可。 ・ビジュアルリッチテンプレート:文字装飾(太字・斜体・箇条書き等)、色・サイズ設定などで視覚的に訴求力の高いメッセージ作成が可能。
Q : メッセージに動画を埋め込めますか?
A : はい。ビジュアルリッチテンプレートで、SharePointやOneDrive、Streamに保存された動画リンクを埋め込み、メッセージ内で直接再生可能です。(Teamsの制約上、M365外に保存されている動画はメッセージ内再生ができません)
Q : メッセージに複数の画像を入れることは可能ですか?
A : はい、画像は最大2MB・推奨解像度1000x1000px、PNGまたはJPEG形式で複数追加できます。
Q : メッセージにファイルを添付できますか?
A : ファイルの直接添付は不可ですが、SharePointなどに保存したファイルへのリンクを貼ることで代替できます。
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : メッセージは受信者のTeamsの個別チャットに直接配信され、プッシュ通知とポップアップ通知で確実に届けられます。重要メッセージ用の専用チャットが作成され、情報の集約・整理も可能です。
Q : 特定のグループへの配信(ターゲット配信)は可能ですか?
A : 可能です。Teamsチーム、Azure AD上のセキュリティグループ、またはメールアドレスを記載したCSVファイルを使って、対象者を柔軟に指定できます。
Q : アプリの表示をカスタマイズできますか?
A : 可能です。Teams管理センターからアプリ名とアイコンをカスタマイズできます。ご利用目的に合わせた社内ブランディングにご活用ください。
Q : メッセージ作成に使用できるテンプレートは?
A : 以下の2種類があります: ・スタンダードテンプレート:入力欄に内容を記入し、リアルタイムプレビュー可能。バナー文・背景色・アクセントバーを調整可。 ・ビジュアルリッチテンプレート:文字装飾(太字・斜体・箇条書き等)、色・サイズ設定などで視覚的に訴求力の高いメッセージ作成が可能。
Q : メッセージに動画を埋め込めますか?
A : はい。ビジュアルリッチテンプレートで、SharePointやOneDrive、Streamに保存された動画リンクを埋め込み、メッセージ内で直接再生可能です。(Teamsの制約上、M365外に保存されている動画はメッセージ内再生ができません)
Q : メッセージに複数の画像を入れることは可能ですか?
A : はい、画像は最大2MB・推奨解像度1000x1000px、PNGまたはJPEG形式で複数追加できます。
Q : メッセージにファイルを添付できますか?
A : ファイルの直接添付は不可ですが、SharePointなどに保存したファイルへのリンクを貼ることで代替できます。

メッセージ作成と配信

メッセージ作成と配信

メッセージ作成と配信

メッセージ作成と配信

Q : メッセージの作成・管理方法は?
A : テンプレートを使って作成し、下書き保存・プレビュー送信も可能です。送信前の確認が行えます。
Q : メッセージを予約送信できますか
A : はい。15分単位で、最大2週間先までスケジューリング可能です。なお、一斉配信アプリという目的から誤配信時のインパクトが大きくなる傾向が強い為、現仕様ではデフォルトとして即時配信ができない設定としております。
Q : 配信先の上限は?
・Teamsチーム・セキュリティグループ使用時:最大150,000人 ・CSVファイル使用時:1ファイル最大1,000人(複数分割可能) ・配信速度:約700~1,000件/分
Q : メッセージの作成・管理方法は?
A : テンプレートを使って作成し、下書き保存・プレビュー送信も可能です。送信前の確認が行えます。
Q : メッセージを予約送信できますか
A : はい。15分単位で、最大2週間先までスケジューリング可能です。なお、一斉配信アプリという目的から誤配信時のインパクトが大きくなる傾向が強い為、現仕様ではデフォルトとして即時配信ができない設定としております。
Q : 配信先の上限は?
・Teamsチーム・セキュリティグループ使用時:最大150,000人 ・CSVファイル使用時:1ファイル最大1,000人(複数分割可能) ・配信速度:約700~1,000件/分
Q : メッセージの作成・管理方法は?
A : テンプレートを使って作成し、下書き保存・プレビュー送信も可能です。送信前の確認が行えます。
Q : メッセージを予約送信できますか
A : はい。15分単位で、最大2週間先までスケジューリング可能です。なお、一斉配信アプリという目的から誤配信時のインパクトが大きくなる傾向が強い為、現仕様ではデフォルトとして即時配信ができない設定としております。
Q : 配信先の上限は?
・Teamsチーム・セキュリティグループ使用時:最大150,000人 ・CSVファイル使用時:1ファイル最大1,000人(複数分割可能) ・配信速度:約700~1,000件/分
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : テンプレートを使って作成し、下書き保存・プレビュー送信も可能です。送信前の確認が行えます。
Q : メッセージを予約送信できますか
A : はい。15分単位で、最大2週間先までスケジューリング可能です。なお、一斉配信アプリという目的から誤配信時のインパクトが大きくなる傾向が強い為、現仕様ではデフォルトとして即時配信ができない設定としております。
Q : 配信先の上限は?
・Teamsチーム・セキュリティグループ使用時:最大150,000人 ・CSVファイル使用時:1ファイル最大1,000人(複数分割可能) ・配信速度:約700~1,000件/分

受信者側の体験

受信者側の体験

受信者側の体験

受信者側の体験

Q : 受信者はどのようにメッセージを受け取りますか?
A : Teamsの個別チャットに直接メッセージが届き、プッシュ通知・ポップアップで通知されます。
Q : 受信者がアプリをインストールする必要はありますか?
A : いいえ。受信者には初回メッセージ配信時に自動インストールされます。手動インストールが必要なのは送信者のみです。
Q : ユーザーがNewCommunicatorをブロックすることは可能ですか?
A : はい。Teams上のBotとして機能するため、ユーザーは設定でブロック可能です。ブロックユーザーはアクティビティレポートで確認可能です。
Q : 受信者はどのようにメッセージを受け取りますか?
A : Teamsの個別チャットに直接メッセージが届き、プッシュ通知・ポップアップで通知されます。
Q : 受信者がアプリをインストールする必要はありますか?
A : いいえ。受信者には初回メッセージ配信時に自動インストールされます。手動インストールが必要なのは送信者のみです。
Q : ユーザーがNewCommunicatorをブロックすることは可能ですか?
A : はい。Teams上のBotとして機能するため、ユーザーは設定でブロック可能です。ブロックユーザーはアクティビティレポートで確認可能です。
Q : 受信者はどのようにメッセージを受け取りますか?
A : Teamsの個別チャットに直接メッセージが届き、プッシュ通知・ポップアップで通知されます。
Q : 受信者がアプリをインストールする必要はありますか?
A : いいえ。受信者には初回メッセージ配信時に自動インストールされます。手動インストールが必要なのは送信者のみです。
Q : ユーザーがNewCommunicatorをブロックすることは可能ですか?
A : はい。Teams上のBotとして機能するため、ユーザーは設定でブロック可能です。ブロックユーザーはアクティビティレポートで確認可能です。
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : Teamsの個別チャットに直接メッセージが届き、プッシュ通知・ポップアップで通知されます。
Q : 受信者がアプリをインストールする必要はありますか?
A : いいえ。受信者には初回メッセージ配信時に自動インストールされます。手動インストールが必要なのは送信者のみです。
Q : ユーザーがNewCommunicatorをブロックすることは可能ですか?
A : はい。Teams上のBotとして機能するため、ユーザーは設定でブロック可能です。ブロックユーザーはアクティビティレポートで確認可能です。

レポートと分析

レポートと分析

レポートと分析

レポートと分析

Q : どのような統計データが確認できますか?
A : 開封率・クリック率を確認可能です。
Q : ユーザー単位の詳細なアクティビティは確認可能ですか?
A : はい。CSV形式のレポートで、誰がいつ開封したか、どのリンクをいつクリックしたか、ブロックしているかも確認できます。
Q: トラッキングできるリンク数と期間は?
A : 1メッセージあたり最大5リンクをトラッキング可能です。配信後7日間までのユーザーアクションが記録されます(8日目以降は記録されません)。
Q: 配信済みメッセージの編集や削除はできますか?
A: 配信から7日以内に1回のみ可能です。通知は再送されず、リンクトラッキングは無効になります
Q : どのような統計データが確認できますか?
A : 開封率・クリック率を確認可能です。
Q : ユーザー単位の詳細なアクティビティは確認可能ですか?
A : はい。CSV形式のレポートで、誰がいつ開封したか、どのリンクをいつクリックしたか、ブロックしているかも確認できます。
Q: トラッキングできるリンク数と期間は?
A : 1メッセージあたり最大5リンクをトラッキング可能です。配信後7日間までのユーザーアクションが記録されます(8日目以降は記録されません)。
Q: 配信済みメッセージの編集や削除はできますか?
A: 配信から7日以内に1回のみ可能です。通知は再送されず、リンクトラッキングは無効になります
Q : どのような統計データが確認できますか?
A : 開封率・クリック率を確認可能です。
Q : ユーザー単位の詳細なアクティビティは確認可能ですか?
A : はい。CSV形式のレポートで、誰がいつ開封したか、どのリンクをいつクリックしたか、ブロックしているかも確認できます。
Q: トラッキングできるリンク数と期間は?
A : 1メッセージあたり最大5リンクをトラッキング可能です。配信後7日間までのユーザーアクションが記録されます(8日目以降は記録されません)。
Q: 配信済みメッセージの編集や削除はできますか?
A: 配信から7日以内に1回のみ可能です。通知は再送されず、リンクトラッキングは無効になります
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : 開封率・クリック率を確認可能です。
Q : ユーザー単位の詳細なアクティビティは確認可能ですか?
A : はい。CSV形式のレポートで、誰がいつ開封したか、どのリンクをいつクリックしたか、ブロックしているかも確認できます。
Q: トラッキングできるリンク数と期間は?
A : 1メッセージあたり最大5リンクをトラッキング可能です。配信後7日間までのユーザーアクションが記録されます(8日目以降は記録されません)。
Q: 配信済みメッセージの編集や削除はできますか?
A: 配信から7日以内に1回のみ可能です。通知は再送されず、リンクトラッキングは無効になります

初期設定

Q : 初期設定にはどれくらい時間がかかりますか?
A : 通常30分以内で完了します。M365グローバル管理者が NewCommunicatorアプリにアクセス権限を承認する作業となります。受信者には、初回配信時にアプリが自動インストールされます。なお、ご利用開始時に初期設定マニュアルを連携させて頂きます。
Q : 初期設定にはどれくらい時間がかかりますか?
A : 通常30分以内で完了します。M365グローバル管理者が NewCommunicatorアプリにアクセス権限を承認する作業となります。受信者には、初回配信時にアプリが自動インストールされます。なお、ご利用開始時に初期設定マニュアルを連携させて頂きます。
Q : 初期設定にはどれくらい時間がかかりますか?
A : 通常30分以内で完了します。M365グローバル管理者が NewCommunicatorアプリにアクセス権限を承認する作業となります。受信者には、初回配信時にアプリが自動インストールされます。なお、ご利用開始時に初期設定マニュアルを連携させて頂きます。
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : 通常30分以内で完了します。M365グローバル管理者が NewCommunicatorアプリにアクセス権限を承認する作業となります。受信者には、初回配信時にアプリが自動インストールされます。なお、ご利用開始時に初期設定マニュアルを連携させて頂きます。

価格とプラン

価格とプラン

価格とプラン

価格とプラン

Q : NewCommunicatorと価格情報はどこで確認できますか?
A : 日本国内向けは株式会社コミュニティオにお問合せください。
Q : 提供プランは?
・ベーシックプラン:月額120,000円。送信者ライセンス10名分を含みます。送信者グループ単位の管理が可能。UIは日英対応。 ・プロプラン(上位プラン):必要となる追加送信アプリ数によってお見積させて頂きます。ベーシックプランのすべての機能に加え、最大5つのSender Appによる複数チャットからの配信が可能。ベーシックプラン(1アプリ10配信者ライセンス)と合わせて最大6つまで受信チャットを増設できます。なお、追加チャット1つ毎に追加配信者1ライセンスを付与致します。 ・スタータープラン (中小規模組織向け):月額50,000円。送信者ライセンス1名分を含みます。
Q : 送信者ライセンスは追加可能ですか?
A : はい。送信者ライセンス数によってお見積させて頂きます。
Q : NewCommunicatorと価格情報はどこで確認できますか?
A : 日本国内向けは株式会社コミュニティオにお問合せください。
Q : 提供プランは?
・ベーシックプラン:月額120,000円。送信者ライセンス10名分を含みます。送信者グループ単位の管理が可能。UIは日英対応。 ・プロプラン(上位プラン):必要となる追加送信アプリ数によってお見積させて頂きます。ベーシックプランのすべての機能に加え、最大5つのSender Appによる複数チャットからの配信が可能。ベーシックプラン(1アプリ10配信者ライセンス)と合わせて最大6つまで受信チャットを増設できます。なお、追加チャット1つ毎に追加配信者1ライセンスを付与致します。 ・スタータープラン (中小規模組織向け):月額50,000円。送信者ライセンス1名分を含みます。
Q : 送信者ライセンスは追加可能ですか?
A : はい。送信者ライセンス数によってお見積させて頂きます。
Q : NewCommunicatorと価格情報はどこで確認できますか?
A : 日本国内向けは株式会社コミュニティオにお問合せください。
Q : 提供プランは?
・ベーシックプラン:月額120,000円。送信者ライセンス10名分を含みます。送信者グループ単位の管理が可能。UIは日英対応。 ・プロプラン(上位プラン):必要となる追加送信アプリ数によってお見積させて頂きます。ベーシックプランのすべての機能に加え、最大5つのSender Appによる複数チャットからの配信が可能。ベーシックプラン(1アプリ10配信者ライセンス)と合わせて最大6つまで受信チャットを増設できます。なお、追加チャット1つ毎に追加配信者1ライセンスを付与致します。 ・スタータープラン (中小規模組織向け):月額50,000円。送信者ライセンス1名分を含みます。
Q : 送信者ライセンスは追加可能ですか?
A : はい。送信者ライセンス数によってお見積させて頂きます。
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : 日本国内向けは株式会社コミュニティオにお問合せください。
Q : 提供プランは?
・ベーシックプラン:月額120,000円。送信者ライセンス10名分を含みます。送信者グループ単位の管理が可能。UIは日英対応。 ・プロプラン(上位プラン):必要となる追加送信アプリ数によってお見積させて頂きます。ベーシックプランのすべての機能に加え、最大5つのSender Appによる複数チャットからの配信が可能。ベーシックプラン(1アプリ10配信者ライセンス)と合わせて最大6つまで受信チャットを増設できます。なお、追加チャット1つ毎に追加配信者1ライセンスを付与致します。 ・スタータープラン (中小規模組織向け):月額50,000円。送信者ライセンス1名分を含みます。
Q : 送信者ライセンスは追加可能ですか?
A : はい。送信者ライセンス数によってお見積させて頂きます。

サポート

サポート

サポート

サポート

Q : サポートはプランに含まれていますか?
A : はい。すべてのプランに標準サポートが含まれており、この範囲においては追加費用は発生しません。
Q : サポートの対応時間は?
A : 日本の営業時間(平日10:00-18:00)に対応しています。24時間対応ではありませんが、SLAを上回る品質を目指しています。
Q : サポートはどこが提供しますか?
A : 通常はNewCommunicatorのプロバイダーであるコミュニティオが直接提供しますが、Microsoft 365をCSP(クラウドサービスプロバイダー)経由で契約している場合、そのCSPが一次サポートを提供する場合もあります。
Q : サポートはプランに含まれていますか?
A : はい。すべてのプランに標準サポートが含まれており、この範囲においては追加費用は発生しません。
Q : サポートの対応時間は?
A : 日本の営業時間(平日10:00-18:00)に対応しています。24時間対応ではありませんが、SLAを上回る品質を目指しています。
Q : サポートはどこが提供しますか?
A : 通常はNewCommunicatorのプロバイダーであるコミュニティオが直接提供しますが、Microsoft 365をCSP(クラウドサービスプロバイダー)経由で契約している場合、そのCSPが一次サポートを提供する場合もあります。
Q : サポートはプランに含まれていますか?
A : はい。すべてのプランに標準サポートが含まれており、この範囲においては追加費用は発生しません。
Q : サポートの対応時間は?
A : 日本の営業時間(平日10:00-18:00)に対応しています。24時間対応ではありませんが、SLAを上回る品質を目指しています。
Q : サポートはどこが提供しますか?
A : 通常はNewCommunicatorのプロバイダーであるコミュニティオが直接提供しますが、Microsoft 365をCSP(クラウドサービスプロバイダー)経由で契約している場合、そのCSPが一次サポートを提供する場合もあります。
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : はい。すべてのプランに標準サポートが含まれており、この範囲においては追加費用は発生しません。
Q : サポートの対応時間は?
A : 日本の営業時間(平日10:00-18:00)に対応しています。24時間対応ではありませんが、SLAを上回る品質を目指しています。
Q : サポートはどこが提供しますか?
A : 通常はNewCommunicatorのプロバイダーであるコミュニティオが直接提供しますが、Microsoft 365をCSP(クラウドサービスプロバイダー)経由で契約している場合、そのCSPが一次サポートを提供する場合もあります。

Proプラン
拡張送信機能
(Sender Apps)

Proプラン拡張送信機能(Sender Apps)

Proプラン
拡張送信機能
(Sender Apps)

Proプラン拡張送信機能
(Sender Apps)

Q : 拡張送信機能(Sender Apps)とは?
A : ProプランはBasicプランの拡張機能です。Basicプランのアプリに加えて、受信チャットを最大5つまで増設できるうえ、適宜メッセージを配信分けすることができます。例:人事からの通知とITからのアラートを別チャットに分けて配信し、情報の整理・混乱防止が可能です。
Q : Sender Appの設定には誰が関与しますか?
A : アプリ管理者がアプリパッケージを生成し、M365グローバル管理者がTeams管理センターにアップロード・管理者同意を承認します。
Q : Sender Appの名前やアイコンはカスタマイズ可能ですか?
A : はい。ZIPパッケージ生成時に任意のアプリ名とアイコンを設定できます。なお、M365グローバル管理者による作業が必要となります。
Q : Sender App設定のステップは?
A : 1. 管理サイトでSender AppのZIPファイル生成 2. M365管理者がTeams管理センターにアップロード 3. 管理者同意を付与 4. アプリ管理者がSender Appを登録 5. SenderグループにAppを割り当て(複数選択可能)
Q : "NewCommunicator Main App"とは?
A : 拡張送信機能におけるデフォルトのNewCommunicatorアプリ本体です。
Q : Sender Appのグループ割り当てとは?
A : 各Senderグループごとに、使用可能なSender Appを指定できます。これにより送信チャネルをグループ単位で制御可能です。
Q : 拡張送信機能(Sender Apps)とは?
A : ProプランはBasicプランの拡張機能です。Basicプランのアプリに加えて、受信チャットを最大5つまで増設できるうえ、適宜メッセージを配信分けすることができます。例:人事からの通知とITからのアラートを別チャットに分けて配信し、情報の整理・混乱防止が可能です。
Q : Sender Appの設定には誰が関与しますか?
A : アプリ管理者がアプリパッケージを生成し、M365グローバル管理者がTeams管理センターにアップロード・管理者同意を承認します。
Q : Sender Appの名前やアイコンはカスタマイズ可能ですか?
A : はい。ZIPパッケージ生成時に任意のアプリ名とアイコンを設定できます。なお、M365グローバル管理者による作業が必要となります。
Q : Sender App設定のステップは?
A : 1. 管理サイトでSender AppのZIPファイル生成 2. M365管理者がTeams管理センターにアップロード 3. 管理者同意を付与 4. アプリ管理者がSender Appを登録 5. SenderグループにAppを割り当て(複数選択可能)
Q : "NewCommunicator Main App"とは?
A : 拡張送信機能におけるデフォルトのNewCommunicatorアプリ本体です。
Q : Sender Appのグループ割り当てとは?
A : 各Senderグループごとに、使用可能なSender Appを指定できます。これにより送信チャネルをグループ単位で制御可能です。
Q : 拡張送信機能(Sender Apps)とは?
A : ProプランはBasicプランの拡張機能です。Basicプランのアプリに加えて、受信チャットを最大5つまで増設できるうえ、適宜メッセージを配信分けすることができます。例:人事からの通知とITからのアラートを別チャットに分けて配信し、情報の整理・混乱防止が可能です。
Q : Sender Appの設定には誰が関与しますか?
A : アプリ管理者がアプリパッケージを生成し、M365グローバル管理者がTeams管理センターにアップロード・管理者同意を承認します。
Q : Sender Appの名前やアイコンはカスタマイズ可能ですか?
A : はい。ZIPパッケージ生成時に任意のアプリ名とアイコンを設定できます。なお、M365グローバル管理者による作業が必要となります。
Q : Sender App設定のステップは?
A : 1. 管理サイトでSender AppのZIPファイル生成 2. M365管理者がTeams管理センターにアップロード 3. 管理者同意を付与 4. アプリ管理者がSender Appを登録 5. SenderグループにAppを割り当て(複数選択可能)
Q : "NewCommunicator Main App"とは?
A : 拡張送信機能におけるデフォルトのNewCommunicatorアプリ本体です。
Q : Sender Appのグループ割り当てとは?
A : 各Senderグループごとに、使用可能なSender Appを指定できます。これにより送信チャネルをグループ単位で制御可能です。
Q : NewCommunicatorにはどのような管理者権限がありますか?
A : ProプランはBasicプランの拡張機能です。Basicプランのアプリに加えて、受信チャットを最大5つまで増設できるうえ、適宜メッセージを配信分けすることができます。例:人事からの通知とITからのアラートを別チャットに分けて配信し、情報の整理・混乱防止が可能です。
Q : Sender Appの設定には誰が関与しますか?
A : アプリ管理者がアプリパッケージを生成し、M365グローバル管理者がTeams管理センターにアップロード・管理者同意を承認します。
Q : Sender Appの名前やアイコンはカスタマイズ可能ですか?
A : はい。ZIPパッケージ生成時に任意のアプリ名とアイコンを設定できます。なお、M365グローバル管理者による作業が必要となります。
Q : Sender App設定のステップは?
A : 1. 管理サイトでSender AppのZIPファイル生成 2. M365管理者がTeams管理センターにアップロード 3. 管理者同意を付与 4. アプリ管理者がSender Appを登録 5. SenderグループにAppを割り当て(複数選択可能)
Q : "NewCommunicator Main App"とは?
A : 拡張送信機能におけるデフォルトのNewCommunicatorアプリ本体です。
Q : Sender Appのグループ割り当てとは?
A : 各Senderグループごとに、使用可能なSender Appを指定できます。これにより送信チャネルをグループ単位で制御可能です。