
コラム
NewCommunicator(ニューコミュニケーター)なら、メッセージが、届く、見られる、開封される!Microsoft Teams(以下、Teams)メッセージ一斉配信アプリ です。昨今Microsoft社がGitHub上で公開するフリーのカスタムアプリケーションCompany Communicatorのサポートが終了すると巷で噂されて以来、たくさんのお問合せをいただいております!
Company Communicatorサポート終了後のメンテナンスは自己責任?
Company CommunicatorはオープンソースなのでGitHub上のコードは今後も自由に利用してかまわない。
今後、公開しているコードのサポートを行わない
今後、公開しているコードのメンテナンスも原則行わない
という表明がなされ、今のままだと新Teamsに切り替えた際に内部モジュールが動かずに正常に機能しない可能性があるということのようです。実際に当社にはCompany Communicatorからの乗り換えに関するお問合せが日本だけでなく海外からも増えています。
ニューコミュニケーターの特徴
Teams内から社内のユーザーに一度の操作で最大15万人まで一斉通知可能
アプリ名称、アイコンは企業様固有のものにカスタマイズ可能
受信側の準備不要(初回メッセージ配信時に自動インストールされます)
配信結果をトラッキング可能(開封ユーザー、クリックユーザー)
Microsoft 365 セキュリティグループ、Teamsのチームを指定してメンバー全員に通知可能
CSVファイルを使って任意のユーザーを指定した送信に対応
以下にてCompany Communicatorとニューコミュニケーターの機能比較をご紹介します。

1か月間無料でトライアルしていただけます!
ニューコミュニケーターはTeamsストアからダウンロードが可能。 1か月間無料でトライアルいただけます。Microsoft365のグローバル管理権限をお持ちであれば、アプリのインストールからわずか15分で簡単にセットアップすることができます。
2分でわかるNewCommunicator動画はこちら▼